ハリー・ポッターと謎のプリンス

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      最近気になっている本。
      5月の発売日が待ち遠しい「ハリー・ポッター」の6作目です。







      今日の小次郎

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        これ何かな??

        それは私のベルトです!
        ファーが付いていた為、小次郎のオモチャになってしまいました・・。ぶー

        猫の毛のお手入れ

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          ネコのお手入れで常日頃欠かせないのは、コーミング。
          コーミングとはクシ(コーム)を使って毛を梳かすことです。

          単にクシで毛を梳かして抜け毛を取る、毛玉を防ぐだけでなく、
          飼い主がネコの全身を触ることによって、もし身体のどこかに異常があれば
          早期発見することができます。

          長毛ネコは必ず人間が手入れを手伝う必要があると覚悟してください。セルフグルーミングだけでは毛玉ができてしまいます。最低でも週に2〜3回は必要。換毛期には毎日やってあげたいですね。

          短毛ネコであればセルフグルーミングに任せておくだけで、飼い主が手を貸す必要はあまりないかも知れません。しかし、短毛種でも換毛期にはコーミングをして、抜け毛を取る手助けをしてあげましょう。セルフグルーミングだけに任せておくと、胃の中に毛が溜まってしまう毛球症などを起こす可能性が高くなるので要注意です。



          プロDXねこ用豚毛ブラシforCATS0325アップ祭2
          プロDXねこ用豚毛ブラシforCATS0325アップ祭2



          定期的なコーミングはクシをあまり寝かさずに(毛の根本まで入れずに)柔らかく梳かすだけで十分です。
          最初は目の粗い方のクシを使い、スムーズに通るようになったら細かい目の方で仕上げます。
          毛は一気に梳かそうとしないで、少しずつ分けて毛先から徐々に梳かした方がネコは嫌がらないでしょう。

          よく「ネコ用」と書かれたブラシ(豚毛やラバーブラシ、スリッカーブラシなど)が売られていますが、ガイドは長毛種にはあまりお勧めしません。 ネコの毛は非常に柔らかく、ちょっとした摩擦で切れやすいので、クシを使ったお手入れの方が無難だと思います。

          短毛種にはクシ以外に柔らかめの豚毛のブラシを使用しても良いでしょう。また、短毛種独特の毛のつやを出すために、セーム皮で体を拭いてあげる奥の手もあります。
          常日頃は手をちょっと水で湿らせて、それで体を撫でて無駄毛を取るだけでも良いでしょう。

          お手入れ

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            これからネコとの生活をスタートされる方の中には、「ネコってお手入れが大変じゃないの?私に飼えるかしら?」とご心配されるかも…。
            ネコにはどんなお手入れが必要でしょう?

            お手入れをすることで、飼い主はネコの体を自分自身の手や、目で確認できます。もし仮に異常があれば、早期発見ができるわけです。
            ですから、お手入れは「きれいにする」だけではなく「健康状態をチェックする」大切な日課ともいえるでしょう。

            またスキンシップは心地良いリラックスタイムとなり、飼い主とネコとの絆をより深めてくれるでしょう。

            ■ネコは元々きれい好き!

            ネコは元々セルフグルーミング(毛繕い)する動物です。短毛種に限れば毛に関してはネコ自身できれいにしてくれるので、換毛期以外はそれほど手がかからないでしょう。
            しかし飼っている、これから飼おうと思っているネコが長毛種であれば、かなりのお手入れが必要だと覚悟してください。

            ネコの日常的なお手入れ 〜基本〜
            ・コーミング(クシを使って毛を梳かす)
            ・耳掃除
            ・爪切り
            ・目と目の周りのケア
            ・口の中と歯の手入れ
            ・お尻周りの手入れ
            ・シャンプー
            などがあります。


            飼う前に

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              当たり前のことですが、ネコは生き物。ふわふわの可愛いだけのぬいぐるみではありません。

              【かなり頑固な】自分の意志を持っています。すなわち人間の思い通りにはならない、ということです。
              適切な食餌、健康管理を怠ると病気になります。
              健康保険などがありませんので(民間のものはありますが)、獣医さんに支払う金額も高額になりがちです。
              ネコの性格によっては、甘やかして育ててしまったら長時間留守をするだけで「しっぺ返し」をされることもあります。
              犬と違ってジャンプ力がありますし、高いところ、狭い場所が大好きですから、「そこには入らないで!」「棚の上に乗らないで!」という要求を聞いてもらうのは難しいでしょう。
              爪とぎで家具や家を台無しにされるかもしれません。
              食餌に関してもグルメになりがちです。
              毛がたくさん抜けます。
              鳴き声がうるさいネコもいます。
              抱っこしたい!膝に乗って!と思っても、抱っこや触られるのが大嫌い!という性質の子もいます。

              こうやって並べてみると、ネコって本当にわがままで扱いにくい動物のように思えますよね。それなのに、なぜネコに惹かれる人がこんなに多いのでしょう?






              こんな姿で寝てる時は、とってもカワイイ。ラッキー


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              ■なまえ=小次郎♂
              ■年齢=13才
              ■職業=キジトラ猫
              ■特技=暴れんこ




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